「メガネが煩わしいな」 そう感じたことはありませんか?
実は私、30年ほど前に一度コンタクトレンズに挑戦したことがありました。
でも、当時は酸素透過性が低くて目を痛めてしまい、結局メガネに戻ったという苦い経験があります。
それから月日が流れ、還暦を過ぎて介護の仕事を始め、趣味のバイクを楽しむようになった今。
介護の現場で利用者さんと密着するたびにメガネがズレたり、入浴介助でレンズが曇ったり……。
バイクに乗る時も、フルフェイスのヘルメットを脱ぎ着するたびにメガネを外す手間が本当に面倒でした。
「もう一度、コンタクトにしてみようか」
そう思ってから
2度目に出会ったのが、
驚くほどの安値で話題のコンタクトレンズ『TeAmo(ティアモ)』でした。
正直、「安すぎて大丈夫かな?」と不安もありましたが、実際に使ってみて驚きました。
今回は、そんな私の率直な感想をお届けします。
第1章:有名メーカー超え!?「TeAmo」を使って分かった驚きの品質
コレに変える以前は、有名な「メニ◯ン」の2weekタイプを使っていました。
もちろん良い製品なのですが、
今回ネットで購入した『TeAmo』は、その装着感、見え方、目の疲れにおいて、個人的にはそれ以上だと感じています。
なぜこんなに安いの?
「安かろう悪かろう」ではないのが、このメーカーのすごいところです。
実は『TeAmo』は、中間コストを徹底的にカットすることで、この低価格を実現しているんです。

もちろん品質検査は厳格に行われていますし、

もともとカラーコンタクトなどで若い女性に絶大な人気を誇るメーカー。実績も十分なんです。
私が使っている「乱視用」も驚くほど安く、視界はクリアそのもの。
「有名ブランドじゃないと不安」という先入観が、一気に吹き飛んでしまいました。
第2章:2weekから1dayへ。ズボラな私にぴったりだった「自由」な選択
コレに変えるまでの2年間、これまでは2週間交換タイプを使っていましたが、毎日装着するわけではない私にとって、それは意外と不経済でした。
一度パッケージを開けてしまったら、使っても使わなくても2週間で捨てなければならない。
これって、なんだかもったいない気がしませんか?
1dayタイプに変えて良かった3つのこと
- 必要な時だけ、新鮮なレンズを 仕事の日やバイクに乗る日だけ装着し、帰宅したら外して捨てるだけ。これなら無駄がありません。
- 面倒なメンテナンスがゼロ! 2weekのような洗浄や保存液の購入、ケースの管理から解放されました。消毒が不十分で目を痛める心配もありません。
- トータルコストが安い メンテナンス用品を買わなくて済む分、結果的に1dayの方が安上がりになる。これには目から鱗でした。
第3章:介護とバイク。メガネがないだけで、毎日はこんなに快適になる
実際にコンタクトにしてから、私の生活は劇的に変わりました。
- 介護の現場で 利用者さんを抱える時にメガネのズレを気にしなくていい。入浴介助で視界が曇ることもない。目の前の仕事に、もっと100%集中できるようになりました。
- バイクのツーリングで フルフェイスのヘルメットを被る時の「メガネの着脱」という儀式が消えました。冬場の信号待ちでレンズが真っ白に曇るストレスもありません。
戦後の何もない時代を必死に生き抜いてきた私たちは、「不便でも我慢するのが当たり前」と思いがちです。
でも、こんなに便利なものが安く手に入るなら、使わない手はありません。
もしあなたが、かつての私のように
「昔合わなかったから」
「今のままでも我慢すればいい」と思っているなら、
ぜひ一度この『TeAmo』を試してみてください。
視界が広がるだけで、明日からの活動がもっとワクワクするものに変わるはずですよ。
まとめ:常識を疑えば、もっと身軽になれる
今回は、コスパと品質を両立したコンタクトレンズ『TeAmo』をご紹介しました。
- 中間コストを省いた圧倒的な安さと、妥協のない品質。
- 1dayならではの清潔感と、面倒な手入れからの解放。
- 介護や趣味のバイクを、もっと快適に楽しめる自由。
還暦を過ぎたからこそ、新しいものを取り入れて、もっと身軽に人生を楽しみたい。
そんな私の背中を、このコンタクトレンズはそっと押してくれました。
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